水戸市介護施設 補修工事
お客さまのご要望
介護施設を運営する中で、車椅子や補助具がぶつかった際にうまれた壁の補修を予算を抑えて実施してもらいたいという要望でした。
扉は交換をすると金額が高額となるため、壁補修と同様にパテで補修を提案し、コストを抑え、要望にお応えした施工を行いました。
ポイント
トイレットホルダーは入居者が立ち上がる際の支えとして使われていたこともあり、大きくぐらついておりました。
そのため、ホルダーを取り外し、壁をしっかりと補強し、再設置したことで、入居者の方も安心して使用することができるようになりました。
お客さまの声
予算を抑えたいという要望の中で、取り替えではなく、補修だけで見た目が大きく変化したため、非常にありがたいです。
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ドアドアの凹みにパテを入れ、ドアの色に塗装することで違和感のない仕上がりを実現しました。
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トイレ手を置くと今にも外れそうなトイレットホルダーでしたが、がたついている箇所周りから大きく補強することで今まで以上に安定した設置をすることができました。
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壁壁の隙間から冷気が入るなど弊害が発生していました。そこでパテ等で補強と同品番のクロスを使用し、新設当時のような仕上がりに仕上げました。
施工概要
- 所在地
- 水戸市平須町
- 建物種別
- 介護施設
- 工期
- 1日
- リフォーム箇所
- 室内ドア
トイレットホルダー壁面
室内壁
- 築年数
- 8年
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